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AcademicWare WEBV2.0
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| 機能 |
機能詳細 |
システム
機能 |
・Windowsサーバを有すること。
・SQLデータベースを有すること。
・サーバには、学生、授業、教師のディレクトリをもつこと。
・教師、授業、教室単位ごとの登録が可能なこと。
・授業の再構築機能を有すること。
・データベースのデータはCSV形式で自動生成できること。
・マルチサーバ機能を有すること。
・複数の教室レイアウトが可能なこと。
・教室のレイアウトを容易に変更できること。
・学生のディスクトップの環境を、授業単位で記憶し、その授業時に自動
設定できること。
・2教室同時使用可能な構成も利用できること。
・WEBサーバを構成し、AICC規格準拠の教材をインターネットを介して配
布できること。
・SCORM準拠の教材を作成するオーサリングソフトウェアを備えること。
・オーサリングソフトウェアは、各種問題を作成でき、自動採点が可能な
こと。
・教材はブラウザのみで、受講でき、学生の進捗状況や成績をブラウザ
で管理できること。
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| 教師機能 |
・学生のシステムへのログインで、学生名がその座席に表示できること。
・オープニングメッセージを学生PCに表示できること。
・教材の提供が個人、グループ、全員にできること。
・教材は、サーバ上の学生個人のディレクトリに配布できること。
・教材は、学生のローカルディスク、フロッピーに配布できること。
・教材を学生PCで起動したり、アイコンとして保存できること。
・教材の回収を個人、グループ、全員からできること。
・教材を強制回収できること。
・回収した教材は、教師のディレクトリやフロッピーに保存可能なこと。
・回収する教材名は、異なった重複しないファイル名に自動変換すること。
・回収可能な状況を教師が確認できる機能があること。
・回収は、教師が回収名を指定でき、その単位で集めて保存可能なこと。
・5択機能を持ち、正解を指定する機能を有すること。
・アンケート機能をもち、5段階の%を計算し、+5から-5までの11段階表示
も可能なこと。
・5択,アンケートの結果をサーバに保存し、必要なら、CSV形式で結果
を取り出せること。
・指定した学生および全員の学習進捗状況を自動表示できること。
・学習進捗状況は、サーバに保存でき、必要なら、CSV形式で結果を取
り出せること。
・教材の保存期間を指定すると、期間をオーバした教材は、自動で削除
されること。
・日時と時刻を指定すると、その時刻に教材が自動配布できること。
・教師は、指定した学生のPCを教師PCから完全にリモート制御できる
こと。
・リモート制御するPCと双方向の音声会話ができる機能を有すること。
・教師は、指定した学生や全員、グループのプログラムを一斉に起動
することができること。
・教師は、学生PCのキーボードとマウスを一斉にロックできること。
・学生のプログラムを教師は、リモート起動できること。
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学生機能
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・IDとパスワードでログインができること。
・質問機能を有すること。
・5択のボタンを有すること。
・教師より伝送された画面をショットや連続画面として保存できること。
・現在の講義を簡単に知ることができること。
・自習機能を有すること。
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価格 |
サーバソフトウェア 1,300,000円/サーバ
教師ソフトウェア 500,000円/教師PCより
50クライアント例 1,500,000円
AcademicWare Author 250,000円/本
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